感覚のアンテナに触れるタイトルと写真
見る、読む。
見て、納得、共感している姿をイメージする
自分自身で書いたり写真を貼りつけたりする中、その辺りを触れることで自然と出てくる感覚
どんな感覚でタイトルを生み出し、写真を選択しているか?
感覚に触れることができている場合は、
自然とスッ~と無意識状態で出てきていることが多いです。
「考えていない?」そう言われるとそうかもしれません・・・。笑
率直に、そのデザインテンプレートを見た、感じた印象を感じ取り
言葉と写真を選んでいます。
感性に届ける為に、感性に触れる
なぜ、どうして?等々
感性に問いかけても具体的な回答は、出てきません。笑
言葉にしても、写真にしてもその時の直観
周囲の空気、天気、環境が不安定、暗かったりすると
異なる結果が出てくるかもしれません。
「あっ、機嫌が悪そう…」そんなとき何を試みても、それなりの返答しか得られない。
このテンプレートを見た時の第一印象
- タイトルと写真のバランスが良い
- 距離感が安心する
- 写真とタイトルに目が行く
- 余計なモノが目立たない、存在しない
- メニューとサイドバーの表示が丁度良い
- カテゴリー表示あり
- フルサイズページ、サイドバーの有無、コンテンツの真ん中表示等、ページテンプレートあり
- フッターにウィジェット表示あり
何だかんだ言っても、何のサイト、何が言いたいのか
一目で、通じるのが一番。なので、そのトップイメージ、コピーが大事。
また、そもそもブログの役割が何なのかは、各々のこと。
トップページのスライドで、キャッチして、「なんか気になる」ように気持ちを届けたい。
タイトルの力、写真の力を発揮する
届く言葉、写真とは、何か?
まず、自分自身が読み手の立場で、お客様であることから
イメージしてみる。そこがまず、第一。
第二は、周囲に聞いてみる。
どのように感じているか、顔をじ~っと覗きこんでみよう。
言葉の前に、一瞬顔に、答えが出てるかもしれませんよっ!
この「タイトル力と写真力が生きるテンプレ」のダウンロードは、こちらから。
デモサイトは、下記の画像をクリックしてください。

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