空気感
目に見えるものでなく、吸えるものでもない空気感って、なに?どこで、何を、どうして、理解することができるのか?その場にして、感じ得られる「直観や印象」とでもいいましょうか。理解する必要になく、感じられるかどうか。感じる事とは、なにか?そこにあるモノは、物質ではない。見た目でもない。身体が感じる感覚。どのようにして、その空気感を形成するのか?手段や手順でもない、こだわり。
わりと大きめの写真と大きいタイトルと空間で、形成されたデザインテンプレートをご紹介。用途は、ブログやプロジェクトの紹介サイトでしょうか。写真、デザイン紹介でもいいですね。ここでは、一つ一つのプロジェクトをカテゴリーに分けて、紹介しています。このテーマの詳細を紹介しているサイト情報は、こちらから。最近のテンプレートは、ショップ(ネットショップ)機能が普通に備え付けられています。
写真一つ
写真は、空気を写し出します。そこに行ってみたくなる。憧れる。その気になる気持ちを写し出す写真。どの写真でもいえることではありません。気持ちが少しでも動くとき、そんな一枚。出逢えないときもあります。感じた時を汲んであげてください。いっぱいあるはずです。そう、普段の身の回りに。
一枚の写真からそのプロジェクト、そのときの想い感じる「気持ち」をタイトルに込める。書き過ぎてしまうのも、どうかと最近感じています。足らず…ぐらいが程よいのかもしれません。過剰は、くどく感じられます。さらり、さっぱり、すっきり、何か氣になる。その何かと出逢えると良いのかもしれませんね。



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